今日は、朝10時過ぎに起きて、ご飯食べて、14時頃から18時まで、
爆睡
多分、
疲れだねぇ


2ヵ月半ぶりに仕事復帰して、新しい職場で、覚えなきゃいけない事もあるし、緊張やストレスで、たくさん疲れが溜まってたんだなぁ〜(´ェ`)

連休も挟んだし、実際働いたのは一週間もないんだけど


でもさ、”新しい所”ってだけで、疲れるよね

さてさて、その新しい職場ですが、、、、
う

ん。。。
色々ありますなぁ

どこに行っても、”満足”することは決してなくて、不平不満を言えば限がない。
逆に、満足する職場って、在るのかな?
仕事内容も人間関係も環境も全てが満足する所。
想像してみた。
そしたら、
想像できなかった。
それって、結局自分でも分かってないって事なんだよね。
もしくは、そんな所は本当は望んでいないのか。
どっちも、だと思う。
嫌なこともなくて楽しくて自分にとって何もかも負荷が伴わない所。
そんな所で、働いたとして、果たして自分にとって本当に良い事なのか?
自分を成長させてくれる要素はあるのか?
美輪さんがよく言う、
『給料とは我慢料の事』
嫌な事、苦しい事、理不尽な事、それらを我慢して頑張って働いた代償として貰えるのが給料。
あたしは、きっとあたし自身が満足する職場なんてないと思うし、望んでいない。
職場が楽しかったら、遊びに行ってるのと同じような気がする。
勿論、自分が働いてる所を『いい所で満足』って思うのを悪いって、言ってるんじゃなくてね。
そう思えるなら、それは凄く良い事なんだと思う。
けど、あやは、それは求めていないんだ。って分かった。
あたし、
就活中に、あるお祈りをしていました。
「自分に必要な学びがある所と引き合わせてください」 って。
それが答えなんだよね。
表面的には、「こういう所がいい」って、人間関係とか環境とか色々希望を言ってたけど、いざ一人でお祈りする時、無意識にあたしはそう祈っていたんです。
だから、そう祈って願って巡り合った職場を、有り難く受け入れる事。
感謝して、その中で一生懸命、学んで切磋琢磨して経験と感動を積む。
意識の中で、あたしはそれを求めてたんだ。
江原さんの、ある本に書かれていたことで、心にズ〜ンをきた言葉。
『生業(なりわい=生活を営むための仕事のこと)は”みずからの質と違うたましいたちと相和する学び”』『他のたましいと磨き合いながらの学びが一番の目的』『良い悪いという判断は、たましいのうえでは成り立たない。
”何が欠けているか”
”何が足りないか”
”何を補うか”
ということが大切。』文句言ったり不平不満を言ったり、落ち込んだり悩んだりしてても何も解決しないってことだよね。
感情第一になって、ただただ騒いでたって何も変わらない。
どうして不満なのか?
どうして落ち込んでるのか?
何が辛いのか?苦しいのか?
冷静になって、原因を探って、自分に足りないモノ・欠けてるモノを見つけて補う努力をする。
そうすれば、大抵のことは解決するんだと思う。
頭では分かってても、それをいざ実行しようとすると、中々できなかったりするけど

でも、もう言い訳はしたくないって思った。
特に今回の職場は、自分が「学びとなる所と出会わせてください」って願って、ご縁ができた所だから。
それで文句言ってたら、情けないもの

恥ずかしいことよ

本当、自分が望んだとおりの、学びができそうな所です。
最初は、「げげぇ〜


」って思ったのね

でも、あとで「あれ?でもこれって、ずっとお祈りの時間に祈ってたことじゃない?!」って気付いて。
だからさ、逃げ出すわけにはいかないのよ

正直、逃げたくもなった。
今でも、胸に渦巻く負の感情が在る。
けど、もう、逃げたくない。
逃げたら、また同じ事を繰り返す。
逃げても、学ぶべき課題は無くならない。
形を変えて、またやってくる。
1つ1つの課題を修了して、やっと次の課題に取り組む。
江原さんの本から。
『順調、不調の波はみずからのたましいの”試しのポイント”
順調なときは順調なときのテスト、不調なときは不調なときのテストがある。
学び、見直し、学び、見直し。ときに休息。
これらが微妙に絶妙に織り交ぜられているのが人生である』美輪さんの言葉。
『私たちはこの世の道場に昼寝をしに来たのではなく、修行をしに来た。
決して楽の出来る所ではない。
道場は辛いのは当たり前。
地球は修業場と覚悟を決める。』これらの言葉を聞いて、あたしは、今目の前にある課題を投げ出す事の勿体なさに気付いた。
今の自分に必要な事しか起こらない。
必要だから起こる。
自分の器以上のことは起こらない。
乗り越えられるから起こる。
それを克服して、解決したら、また次のステップへ進める。
なら、今の課題を克服して、その次に待ってる課題を見てみたい

体験してみたい

そうやって、1つずつ経験していく過程で、”自信”がつくんだろうな〜。
何もやらなきゃ自信なんてつかないもんね。
何かを始める前は、不安で恐いけど、それを乗り越えた瞬間、不安や恐れは
”自信”に変わる。それは経験からでしか、得られないモノ。
だから、まずは
”やってみる”ことが大事よね

今まで、あたしは何だかんだ言って”やらない理由”を作ってた気がする。
何とか、正当化したくて、免罪符並べて、目の前の課題から逃げてたんだ。
でももう、そんな自分から卒業したいと思った。
目の前の課題から目を逸らさずに。
自分が「これは辛い。嫌だ」って思うことは、自分の中でそう思う原因が在るからだから。
自分に足りないモノ、欠けてるモノを探し出して、補えばいい。
最初はオブラートでもいい。
補って、包んであげれば、負の感情も少しは和らぐわ

(≧v≦)
ときには、休息もして

(*^v^*)
課題から決して目を逸らさずに逃げずにいれば、必ずその先に辿り着けるさ


森山直太朗

諸君

より
『劣等性諸君
嘘は付かずにど真ん中歩こう
』昨日、カラオケで熱唱しました

直ちゃんDayと題し、直ちゃんの曲ばっか歌ってた(*´∀`*)


この『諸君』は、凄い心に響きます。
あと『花』もいいよね

直ちゃんの曲って、悩んでる時とかちょっと落ち込みそうになってる時に、歌いたくなるんだよね〜(≧v≦)
儚さの中に強い生命力が在って、優しくて愛に溢れた曲さんたちに
いつも励まされる

ど真ん中にくる


同じ時代に生まれて、出逢えて、本当によかった。
ありがとう直ちゃん

ありがとう凧くん

そして、こんなあたしと出会ってくれて、友達になってくれた人たち、
ありがとう
意味のない出会いなんてないから
みんなありがとう
